夢を抱く安田隆夫さん

誰でも夢というものがあります。
趣味を通して、いつか大きなことを成し遂げたいと思っている人もいるでしょう。
安田隆夫さんも、夢を抱くその一人でもあります。
安田隆夫さんは、文章を書くことが好きで、いつか公募に自分の小説を出して入賞をしてみたいと思っています。
ゆえに、毎日何かあれば、作品の構造を考えたり、取材を兼ねて観光周りを楽しんだりとしています。
目的があると、観光もかなり楽しいものです。
調べているものに対して、追求していくその過程が面白いのです。
そして、想像が膨らみ、一つのシナリオが出来てきます。
文章を作成しながら、物語を書いていく自分の世界観を描けるのですから、素晴らしいことです。
いつか小説家、そう思った時もありましたが、今の自分はとにかく作品を書いて、公募へ応募したいということです。
誰かに評価された時には、人一倍うれしいものです。
時折、エッセイなどの賞を出すと、入賞をほんとうにたまにですが、するとかなりうれしいものです。
だから、頑張ることができる安田隆夫さんなのです。


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